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2011年9月

2011年9月29日 (木)

長期出張

お知らせです。

長期出張のためご予約は6日の午後以降をご指定いただけますようお願いします。

また物理的に通信環境(電話、ネット共に)が厳しいところにおりますのでお返事が遅れますことをご了承ください。

日程に余裕をもってお申し込みいただけますと幸いです。

よろしくお願いします。

こころのことはハーティ新宿

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2011年9月22日 (木)

海辺の結婚式

共通の知人のお式でした。

たぶん21回めの出席でしたが、毎度おめでたい席っていいなあと思って帰路につきますが

今回はなんと、なんと海をバックにお式。

Nozze2

ステキでした。


お嫁さんがニッコニコで、思い切り幸せそうで、本当に幸せなんだなあと思ったけど


途中インタビューしたら「なんかワクワクしますねえ、やっぱり!!!」

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2011年9月18日 (日)

NHK日本風土記

暑いですね。

あまり暑いから山や海もちょっとなあというわけでいつもの東京体育館へ。






夢中になって体を動かし、お風呂にはいりマッサージなどしてたら、な、なんと3時間半もいたらしい (-_-;)

家にテレビがないので、自転車をこぎながらテレビを見ていたのですが、今日は日本風土記というNHKの番組を見ました。自慢じゃないですが、日本全国知らないところってないんですが、雲仙は行ったことなかったです。




街のそこかしこに湧き水があふれ、水とともに人々は暮らし、目の前には宝の海、有明海、ふりかえると雲仙普賢岳があります。平地が少ないので人々は段々畑を耕し、温泉で疲れを癒します。



シマテツと山、シマテツと海、どこをとっても絵になる町です。



そんな雲仙には幾多の苦難の歴史があります。

島原の乱のあとの移民政策、そして普賢岳の噴火に台風直撃、なんどもなんども試練を乗り越えながら、人々はその町に暮らすことを選びます。

震災があったあとだから雲仙の人がそれでもそこで暮らすさま、土地を愛する心に胸打たれます。



しかし、、、、

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2011年9月 8日 (木)

日本ストレス学会のご案内

第27回日本ストレス学会学術総会 
    メインテーマ: 格差社会におけるストレスから分子生物学的ストレス研究まで
    会 長: 下光 輝一(東京医科大学公衆衛生学講座主任教授)
    会 期: 2011年11月18(金)~20日(日)
    会 場: 東京国際交流会館(新交通ゆりかもめ「船の科学館」駅より徒歩3分)

    演題締切: 2011年8月25日(木)→2011年9月12日(月)の正午に延長されました
    

国際ストレス科学シンポジウム (参加無料)
    テーマ: ストレスと脳科学研究最前線
    会 期: 2011年11月23日(水祝日)
    会 場: 早稲田大学 国際会議場井深大記念ホール

    共 催: 早稲田大学応用脳科学研究所
        早稲田大学先端科学・健康医療融合研究機構
        財団法人パブリックヘルスリサーチセンター


日本ストレス学会学術総会

http://www.c-linkage.co.jp/stress27/index.html

23日は無料ですよ。

東京医大の下光、早稲田の野村両氏を中心にストレスと脳について、さまざまな考察がうかがえることでしょう。

知る人ぞ知る手前味噌ですが、よろしくお願いします。

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2011年9月 7日 (水)

震災から半年;秋の気配

皆さんいかがおすごしですか?

ここ数日台風に関する報道を見るにつけ、3月の震災を思い出さずにはいられなかったです。

ある日突然すべてが奪われる。

生きてて良かったと言われても果たしてそうなのか、、、、、

そんな皆さんの言葉を聞くたび胸が張り裂けそうです。



実際、震災から半年経ちますが、かつて親の住んでいた町は震災からなーーーーーーーーんにも変わっていないそうです。

常磐線をどこにひくか、津波に襲われた家々をどうするか、いまだ電気もガスも水道もないままだそうです。



父は毎日のようにそこに通い、なにするわけでもなく、ひとときをすごして帰ってくるとのこと。いつ壊されるかわからない家も、そうした父とのひとときを楽しんでいるのでしょうか。

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