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2009年5月 9日 (土)

忌野清志郎 告別式だぜyeah!

25年来の私のスター

キヨシロー

Kiyo1

こんなのが迎えてくれた。


いまだに亡くなったということが受け容れられません。

さきほど歩いて告別式に行って帰ってきました。

1時間半ぐらい並んだのですが、並んでる間ずーっと歌を歌ってました。周りで泣いている方がいらっしゃるのを見ると葬儀を思うのですが、実際はちょっとドキドキいそいそ。

ちょっと不思議な感覚でした。

ですからなんだかイベントみたいで高揚した気持ちそのまま、、、

彼が亡くなったことによって生活が変わることもないし、元々実利、実害というのは一切ないわけです。

そもそもただの一ファンでありますので。

しかし、このせつなさなんだろう、、、、、
Kiyo2

まるでライブ会場みたいでしょ☆

そこで分析癖

きっと私はその25年間を感じることがツライのかもしれないです。

そのときどきの詩を思い出して、「時」の重み?を感じるせつなさもあるのかもしれないです。

25年前ってどんだけ昔だよぉ。

そんな、なんの不安もなかったころのこと、思い出すからせつないのかもしれないです。

同時に、ずーっと彼の存在に、ほっとしたり励まされていた自分を知るんですね。

Kiyo4 

ね、すごいラブリーな祭壇でしょ。キャンドルジュンさんかな


本当に大勢の方に愛されていたキヨシロー。

私だけでなく、みんなの言葉にできない思いがキヨシローにも伝わりますように。

Kiyo5

80年代ってやっぱりちょっとtoo muchな感じ。でもアラフォーな私としては当時リアルにそれを楽しんだんです。ある意味、とっても色っぽくてステキな時代です。そんな思い出いっぱい、いけないルージュマジックなキヨシローと教授のツーショットで終わり。

世の中、必要なのは愛 あいしあってるかーーーい。

love & peace

今日は満月ですね。

合掌

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