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2007年1月

2007年1月29日 (月)

浄化するということ

この週末、学びの中での一番の収穫はステキな出会い。

良い出会いによってたくさんのエネルギーと愛情をいただきました。

先日も日記に書きましたが「この人ステキ!ステキな言葉ありがとう!」そういう出会いこそ最高の学びだと実感いたしました。

さて皆さん、この週末、ちゃんと疲れをとることができましたか?

ストレスってたまるんじゃなくて、ためているんですって。
今日いらっしゃったクライアントの方が「本当にステキな空間ですね!とても気持ちよくて、、、。都心にこんなところがあるなんて想像できませんでした」とおっしゃって帰られました。

部屋は自分の内面をうつす鏡です。
ですからクライアントの皆さんに、そうおっしゃっていただくととてもうれしいです。実際、自分を大切にしたり、自分の身だしなみを整えるのと同じぐらい、皆さんをお迎えする空間にも愛情ささげてあげております。

塩をまいて掃除をすることで部屋にたまっている悪い気を浄化することができますし、空気を入れ換えてあげることで部屋も深呼吸いたします。クリスタルたちは、満月のときに洗ってチャージしてあげます。
香り!これは自分に足りないものを補うアロマや、浄化させる働きのあるアロマを部屋に香るようにしております。

そして泳ぐこと。
アーユルヴェーダでは水につかることで浄化されるという考え方があって、水=神聖なものってわかりやすい公式があります。ですから水に入るだけで浄化されますし、泳ぎ終わると頭の中もクリアになります。

あとは言葉の魔法も忘れずに!

皆さんの明日が今日よりちょっとずつ、ちょっとずつ幸せなものでありますように。

今日の出会いに感謝して。

こころのことはハーティ新宿

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2007年1月27日 (土)

自己研鑽してます!!

今日から秋の試験にむけての勉強が始まりました。

資格って、あなた肩書きが欲しいわけ?

そういうことを言ってくる方もいらっしゃいますし,これを読んでいる皆様は私が未だ勉強している身ということに対して不安をおぼえたりなさるかもしれませんね。

しかし私にとって資格がはじめにあるわけでなくて、あくまで勉強した結果を認定していただくということなのですよね。また不安に感じられた方は昨日の日記をお読みくださいね。

さてこういう質問をされることがあります。

カウンセラーになるにはどうすればいいのですか?

どうやってカウンセラーになったのですか?

まず、独学でカウンセリングを勉強、、、、できません!通信教育も大いに疑問でございます。ちなみに私は臨床心理士という資格は授かっておりません。なにぶん学生時代にはカウンセラーという進路など想像することさえありませんでしたから、、、、

さて、私は某団体でこの勉強を始めて10年ですが、いまだに継続研修およびスーパーヴィジョンをうけております、、、一度認定資格をとって終わりなのでなく、ちゃんと話を聴くことができているか、謙虚な気持ちでクライアントにむかいあっているか、、、、それを確認するためにはそういった研修がある種の義務でもあるのです。*イタリアでもセラピストのスーパーヴィジョンは義務化されております。

なによりカウンセリングというダイアローグ;言語によるセラピーにおいて、もっとも大切なことは人とのかかわりだと思いますし、人とかかわる上での自分の自我状態を把握することにつきると思います。よって臨床数をふむにつきる!のではないかと思います。

また心理学とは実証理論じゃなくてあくまで概論です。大学では統計との取り組みに大部分の時間を割くのが実際です。また机上の学問として精神分析を学んだとしても、今ここでの自分の心の揺れ、人の心の揺れはライブでしかわかりえないものです。

グループダイナミズムといって、構成的、非構成的問わずグループワークによっておこる気づきの大きさや、アートセラピーで絵を皆でシェアしてみること、音楽やリズムから感じたことを伝え合うことなどによって、心と体を解放し自分を受け容れ他人を受け容れていくことができます。

ですから「資格なんて、お勉強なんて」という皆様の想像なさる「お勉強」は机にむかってドリルをやるようなお勉強なのでしょうけれど、我々の指す勉強とはあくまで自己研鑽、自己開示というように自分に向き合う時間なのです。

事例検討といっても、それぞれによって感じるところが違えば、それに対しての読み解きは違います。喧々諤々自分の感じたことを率直に伝え、相手の感じたことを受容していく作業が続きます。時には認めたくない自分の姿に苦しさをおぼえたり、誰かの思わぬ言葉に傷つく自分を感じながら研鑽を積むのです。

しかしそうやって学びを共にした仲間、先生、ファシリテーターの皆さんは、一種の戦友のような同期の桜魂で強く結ばれるもので、プライベートで会ったりおしゃべりすることはあまりなくても「あのとき受けとめてもらった」「あの人のあの言葉で救われた」そういう思いで深く深く結びついているのです。

そしてそういう自分を受け容れてもらう体験を積めば積んだだけ、今度は人を信じること、愛すること、受け容れることができるようになるのです。

さて今日はこんなところでお昼をいただきました。

富士山の野菜塾名前そのままおいしい野菜たっぷりのランチブッフェを味わうことができます。根菜たっぷりで体も温まりますし、美容にも良いですね。

とゆうことでハーティの春はさらなる自己研鑽の日々です。

突然、素で恐縮ではありますがどうか皆様応援よろしくお願いいたします。

こころのことはハーティ新宿

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2007年1月26日 (金)

食べ物も人生も心の声に耳をすまそう

広尾 アクアヴィーノさんでお食事。

あのアクアパッツァ日高シェフのてがけるちょっとカジュアルなイタリアン。

私はベジですから食事がいろいろタイヘンなのですが、ここは野菜のアラカルトが充実しており存分に楽しめます。有機野菜の蒸し物なんて粋な一皿がとてもステキです。お味もさることながら、ここのスタッフの皆さんは丁寧かつフレンドリーというなんとも心地よい接客をしてくださいます。

さて、お食事しながら同世代のお友達と気のおけないおしゃべり。

世代的には子供が何人、お受験に塾にという話題を想像されるかもしれませんが、なにせ私達独身!ヘッドハンティングの話や、次のプロジェクトの話など自分のやっている仕事や、次チャレンジしたいことに対しての話が続きます。

私?!

今年は二つ試験を控えています。

今月末から講座もスタート!またまた勉強の日々が始まります。

えー、よくやるわねえ、、、、偉いわね。

そういう声を聞くたび、正直?????

どうしたらいいの、助かりたいの!

そんな胸のざわざわを抱えて、カウンセリングルームへいらっしゃる皆様のことを思えば、勉強をしていないカウンセラーなんて私自身信用できませんし納得できないのです。

一緒に泣いてどうする?

じゃあ、なぐさめてどうする?

女子高生じゃないんだから。

そんなんでどうするの!

だからダメなのよ!

これではテレビにでてくるオバサンみたい。

カウンセラーはお友達でもない、家族でもない、上司でもない、そして先生でもないのです。私はカウンセラーという名のひとりの女性なのです。

やさしく、あたたかく、ときに厳しく、、、あくまで等身大の自分として、皆様に真剣にむかいあうためには、揺れる心の柔軟性とともに強さも必要だと思います。

日々、泣いたり笑ったり大騒ぎではありますが学ぶことはまだまだありますし、なにより学ぶということが楽しいのです、、、、もちろん一緒に学ぶ仲間との再会も楽しみなんですよ。

ところでアクアパッツァ日高シェフの妻タカコ ナカムラさんはwholefood普及の第一人者です。かつて彼女が立ち上げた表参道のブラウンライスカフェはいつも混んでおりますが、体がほっとする;生産者の顔のわかる素材を使ったお料理をいただくことができます。

私は、がんじがらめに「添加物はいけない、砂糖はいけない、有機じゃないと!いやいや、肉も魚も当然ダメでしょ!」そういう生き方は苦手ですが、体の声を聞くようなお食事をすることで心の声を聞くこともできるような気がいたします。

自分の心の声を聞くこと、自分に正直に生きること。

そんな素朴なことこそ、とっても大切なことじゃないのかしら。みなさんはどう思われますか?

こころのことはハーティ新宿

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2007年1月23日 (火)

愛されたかったお姫さまたち

渋谷区幡ヶ谷の短大生妹殺害事件の最新記事を読みました。

交際中の男性が「嫌いなんだから(家族のことなんて)どうでもいいだろう」と話すと、「大好きだからつらいんじゃん」と泣きながら答えたという、、この一文がとっても重かったです。

私はこの事件を分析したり、その因果を述べるつもりはありませんが、心のことについてお話したいと思います。

私、ずいぶん昔、お付き合いしていた男性に同じようなことを言われたことがあります。

「家族にとらわれすぎだよ。」

家族に愛されたくて認められたくて、かかわればかかわるほど傷つくのにまたむかっていく。

彼は、そんな私をみていられなかったのでしょう。

「独立心旺盛で溌剌とした自分である」

そんな自分の思い描くイメージとは裏腹に必死で愛情を求めるような生き方をしていたようです。

「愛に満たされることなく育つと、いつも枯渇しており人を愛することなどできない」

「愛に満たされて育つと自然と他に愛を捧ぐよう成長する」

さて記事の中に「子供たち、皆平等に愛したつもりだ」というようなご両親の言葉がありました。

では受ける側の受け取り方の問題だというのでしょうか?

傷つく私がいけないんですか?

私が勝手に傷ついたって言うんですか?

たくさんの女性の涙。

愛されたくて、受け容れてもらいたくて、認められたくて、、、、

そうして本当の自分がなにかわからなくなってしまったお姫さまたち。

大丈夫、そんなあなたの痛さ、とーっても伝わるから。

ひとりじゃないってことだけわかって欲しい。

こころのことはハーティ新宿

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2007年1月22日 (月)

病理とは

精神疾患に対しての偏見や、なにか恐ろしい病気という思いがおありの方ってたくさんいらっしゃいます。しかし、恐ろしいってどういうことでしょう?このところ新聞をにぎわす殺人事件の容疑者の顔ぶれはごく普通の人たちで、精神疾患だったということはあまり聞きませんね。

皆さんは精神疾患の方が何かするような気がしますか?

私のところにいらっしゃる皆さんの中にも「私、おかしくなっちゃった気がするんですぅ」と言う方はけっこういらっしゃいますが、それは疲れやストレスなどで一時的に脳のセレトニンの働きがうまくいかなくなっているのではないかと思われます。

もちろん医療機関の診察を受ければ「鬱病」と診断されるかもしれませんし、心療内科の先生に「心身症」なんて名づけられるかもしれませんが、あくまで一時的な状態、症状であって、投薬治療と十分な休養で治るものと見立てをうけられることと思います。

さて先日皮膚科の診察をうけるため総合病院の待合室におりましたところ、とっても上品な雰囲気の中年の娘さんと母親らしき二人連れがいらっしゃいました。

ともに毛皮の襟巻き、ウールのコート。母親らしき女性はシャネル。娘らしき女性はプラダのショルダーバックをお持ちです。

はあ。

この娘さん青がお好きのようです。青いコートに青いプラダに青いカサ=高級ブランド!に青いパンプス、、、、、

しかし

このパンプスのヒールの皮が左右ともめくれ上がっているのです。

私の隣に座りました。

パンプスの甲の部分がさけていらっしゃいます。つま先は左右ともにやぶけてらっしゃいます。

そこまでひどい靴をはいてる女性をみたのは初めてです。

宝石のついたイヤリングに濃い化粧。

まもなくすると精神科からの呼び声でその母子は去っていきました。

*こころのことはハーティ新宿

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2007年1月18日 (木)

大根一本丸ごと使い切る!

前回モダンアートのことから突然大根のお話。

毎日慌しくて料理する時間なんかないですし、買い物に行く時間もないありません、そもそも近所にスーパーなんかないのです 涙

しかし菜食なものですから、なるべく自分で料理をしたいなあと思っております。

それに私は濃い味付けが苦手なものですから、市販のお惣菜の味の濃さや、白いお砂糖の劇的な甘さにまいってしまう時もあります。チャヤマクロビ新宿店などもちろんおいしくて安全なお料理をだしてくれるお店もございますが、日々のお惣菜は自分で作るのが一番のぞましいことですよね。

毎日!?それは正直無理ですが、、その反動でしょうか、、、たまに買い物にでかけて、おいしそうな土つきの野菜たちを見かけると、よいしょよいしょと丸ごと買って帰るのです。

さあて大根一本、カボチャ一個、腐らすことなくすべて食べるにはどうしたものか。おまけにキャベツ、白菜みんなゴロンゴロンと大きいこと大きいこと。

そこで、とにかくカサを減らすしかない!とばかりに延々と煮るのです。

長くやるうちに多少の知恵もついてまいりました。カボチャは蒸すか茹でておいて冷凍しておけば、食べたいときにすぐ食べられます。長ネギもみじん切りにして小分けして冷凍しておく、里芋も下ゆでして冷凍、玉ねぎは茶色くなるまで炒めて冷凍。ブロッコリーもゆでて冷凍。きんぴらごぼうもたくさん作って冷凍、ひじきも煮て冷凍、切干大根も煮てから冷凍。

でも大根は???

味噌汁;私は食べないので、彼がひとりでせっせといただいてます。

大根おろしやサラダは体が冷えます。

フロフキ大根、田楽、煮物、たまには大根餅。レシピはこちら

カレー粉で炒めてもおいしいですね。

そうやって丸ごと一本葉っぱまで頂きます。

「VEGAN?野菜しか食べないのですか?」

必ず皆様にたずねられますが、10年間野菜と穀物だけで生きてまいりました。

昔はなんでも食べておりましたのに「アウシュビッツ」という、なんとも痛いあだ名を頂戴するほどガリッガリでした。写真をみるとこれまたイタイです。

今はスポーツも続けており、そのころよりひとまわり大きくなったような気がいたします。また日にやけてソバカスだらけですが、馬に乗ること、泳ぐこと、走ること、みんな大好きなので気にしておりません。

なんだか野菜と一緒で太陽を浴びていると元気になるような気がする私です。

こころのことはハーティ新宿へ

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2007年1月14日 (日)

モダンアートはお好きですか?

とっても良い天気の週末、皆さんはいかがおすごしでしたか?

私は現代アートの展覧会へ。ホテルの部屋をすべて開放し、31のギャラリーが保有作品を紹介するというものです。
飯田橋の「アグネスホテルアンドアパートメンツ」いつかお泊りしてみたかった憧れのホテルでしたから,それはもぉワクワク、いそいそでございました。
しかし、、、、すごい人、人、人。そう思ったらファッションデザイナーのヒロミチナカノさんがいらっしゃいました。
とにかく人で押し合いへしあいの中、展示をみるのは、けっこうなストレスでしたが好き嫌いがはっきりとするのも現代アートのユニークさかと思われます。
皆さん同じみなあたりでは小山登美夫ギャラリーあたりでしょうか?奈良さんとか蜷川さんとか。
私は成山画廊さんが良かったです。なにせ5階=最上階のスィート。他の部屋が狭くて観づらかっただけかもしれませんが、松井冬子さんの日本画にぞくぞくいたしました。

写真の有名どころでは男性ヌードであまりに話題になった鷹野隆大さんとか、おなじみ森村泰昌さんなどでしょうか。森村さんは今回は表具師さんとのコラボレーションで完成度の高いすばらしい作品をみせてくれ、思わずうならされました。

さてホテルA&A。確かにカワイイホテルです。
しかしひたすらチンマリしているのです。なによりラーメン構造の上、恐ろしく天井が低いのです。背の高い外国人は梁に頭ぶつけそうでしたよ。せめて3mは欲しいです。
日本の建築もいつまでも従来の建築基準や工法にとらわれず、もっと今生きている人の住み勝手や使いやすさを考えた物を作っていってほしいです。

フィレンツェに暮らしたアパートはルネッサンスの時期に建てられた築400年、天井高さ6mという代物でした。なかなか暖房が効かずに寒かったり階上の住人の足音がコツコツ響いたりするものの、外からはわからない間取りのゆったりさや、塗り壁に歴史を感じたものです。

帰りはここでお茶「Au Pied de Cochon(オピエドコション)」休日のお堀は静かです。

そして大好きな伊勢丹。アランデュカスプロデュースのパン屋さんで買い物。 粉の味わい深い、とってもおいしいパンをいただき幸せでした。

心のことはハーティ新宿

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2007年1月 8日 (月)

馬を通して学ぶこと

皆様新年あけましておめでとうございます。

みなさんは、どんな年末年始をおすごしでしたか?

私は例によって長野へでかけておりました。

雪の戸隠神社へ初詣に行き、あとは乗馬三昧でした。

長野はしょっちゅう通っておりますが、冬の安曇野の美しさ、青空に映える松本城、大晦日の善光寺のいそいそした感じ、どれもすばらしいものでした。

さて乗馬。なかなかコンスタントに馬場へ通えませんので、あいかわらず下手くそですがだいぶコツをつかんできて、ずいぶん楽に乗れるようになりました。

大きな発見は馬に敬意をもって接することで驚くほど扶助がうまくいくということです。

馬はとても賢い生き物です。

なんで動いてくれないの?

どうして思い通りにいかないの?

そうイライラすればするほど動きません。

それはちゃんと扶助をだせない私がいけないのであって、正しい扶助をだしさえすれば驚くほどスムースに動くのです。私が未熟だから馬のスピードについていけず、正しい扶助をだすことができないのであって、正しい扶助をだしさえすれば馬はしっかり応えてくれるものです。

そうしてなんとか良いコミュニケーションがとれるようになった子は、終わって手入れをしていると私のお腹あたりに頬擦りしてきたり、なめたり、じゃれてきます。

うまくいかないまま終わった子はイライラしており、おとなしく手入れをさせてくれず、エサくれ、水くれ、、、そんなことばかり訴えてまいります。

馬と人間

言葉がしゃべれない分、人間同士よりもっとデリケートなのかもしれません。

人間は馬の気持ちなどかまわずまたがるだけですから勝手なものです。

しかし、馬はすぐに反応します。首をふってイヤイヤをしますし、怠けようとします。気に入らないと振り落とすこともあります。

それは馬のわがままではなくて、人間が馬の気持ちをわかろうとしていないからそうなるのです。または技術的に未熟でバランスが悪かったり、間違った扶助を行うからです。

人間同士は言葉が通じるからわかりあえる?

ではなぜ戦争やいじめはなくならないのでしょう。

今ここで大きな話はしませんが、私なりの「思いやりコミュニケーションの定義」は、いくら自分の言い分が正しいと思っても相手の置かれる立場を考えること、そして相手の気持ちを聞いてみること、コミュニケーションとは話すことではなくて「聴く」ことから始まるのだと思います。

今年一年が皆様にとってすばらしいものでありますよう心よりお祈り申し上げます。また初日記を読んでくださった方々、私にとっては思ったことや伝えたいことを文章にするのは本当にタイヘンな作業で、読みづらいこと多々あると思いますが、どうか本年もよろしくお願いいたします。

こころのことはハーティ新宿

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